ONE EAST 東アジア文化祭りでレゲエアーティスト導楽

ONE EAST 東アジア文化祭りでレゲエアーティスト導楽

ONE EAST 東アジア文化祭りでレゲエアーティスト導楽

ONE EAST 東アジア文化祭りに行ったら、10年ほど前、自分がよく聞いていたアーティストが出演することを知りました。

タダで見られるなんてラッキーでした。

この日歌ってくれた歌は、

・Be Alright

・Still in Love

・Life Goes On

・Don’t be Afraid

だったかな?全部最高に熱い歌でした!

 

 

導楽とは?

日本のレゲエ・アーティストです。

1983年4月8日神奈川県鎌倉市生まれ、18歳 夏に実兄に遊びに連れられ、初めてREGGAEに出会う。
地元湘南や横浜のダンスに足を運ぶようになるうちに歌いだす事を決心し、20歳頃から歌い出したようです。

15年くらい前から歌うようになったようですね。

2006年 Don’t be afraid

2007年 STILL IN LOVE

がヒットしました。

2009年に1stアルバム Just Start It をリリースして、ユニバーサルミュージックからメジャーデビュー。

2014年に頸椎症性脊髄症という診断を受け無期限の休養を発表した。

2017年12月8日BLESSINGSをリリースし、復活しました。

 

頸椎症性脊髄症とは?

症状

日常生活に支障が出ます。手足の痺れやボタンのはめ外し、お箸の使用、字を書くことなどが不器用になったり、歩いている時に何もないところでつまづいたり、ひどくなってくると身体の力が入っているのか入ってないのかもわからなくなり、力を入れているつもりでも入ってなかったりします。

原因

頚椎(首の骨)加齢などにより変形する病気を頚椎症と呼び、頚髄が圧迫される病気を「頚椎症性脊髄症(頚髄症)」と言います。日本人は脊柱管の大きさが欧米人に比較して小さく、「脊髄症」の症状が生じやすくなっています。ということなので、誰でもこの病気になる可能性があります。

予防

姿勢を普段から気をつけることが大事なようです。上を向いたり首を反ったりする動作があまりよくないようです。パソコンを見る時にあごを上げずに見たり、洗濯物を干したりする時にも上を向いてしまうのでその際も注意が必要です。

また、寝ている時の姿勢も大事なため枕なども自分にあったものを選ぶのも効果ありそうです。

治療

症状に応じて変わりますが、軽度の場合は姿勢や動き方を直し、鎮痛剤や注射などで痛みを軽減します。

また首の周りの筋肉を鍛え頚椎に係る負担を減らします。

重度の場合は手術などをして治していくようです。

導楽さんの話を聞く限り、重度の状態だったようですね。

 

 

まとめ

とりあえず導楽さん復活おめでとうございます。これからも応援していきます。

2,3段の階段もまだきつそうだったので無理はしないでもらいたいです。

芸能カテゴリの最新記事